QSVEnc 3.24

[QSVEncC]
・--sub-copy asdataの挙動の見直し。

・3.21から-c rawや--disable-d3dなどを使用すると、"Failed to SynchronizeFirstTask : unknown error" でエラー終了してしまうようになっていたのを修正。
お知らせいただきありがとうございました。



QSVEnc ダウンロード>>
ダウンロード (ミラー) >>
OneDriveの調子がいまいちの時はミラー(GDrive)からどうぞ。同じものです。

QSVEncBenchmark.zipはベンチマーク用です。(重いので注意)。run_benchmark.batをダブルクリックで実行です。

QSVEncCのオプションについてはこちら。
QSVEncCオプション一覧>

ソースはこちら


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No title

「-c raw」をつけてデコードできることを確認できました。

修正ありがとうございます。

エンコードが途中で終わる

いつも便利に使用させていただいています。

QSVEncCでとあるTSファイルのエンコードをしていたのですが、だんだんずれていくタイプの音ズレが発生しました。そこで --avsync forcecfr オプションを付けてエンコードしたのですが、エラー等が表示されることもなく強制終了してしまったり、

EncodeFrameAsync error: device operation failure..
Error in encoding pipeline. : device operation failure.
error at encode thread.

というエラーを出力した後、frame typeごとのフレーム数とサイズを表示したあとでフリーズしてしまったり強制終了したりします。
別のTSファイルを同じPC(Pentium N3700)で、同じオプションでエンコードしても問題なく処理されますし、同じTSファイルを別PC(i5-6500)で、同じオプションでエンコードした場合も問題なく処理されます。

ちなみに、だんだん音がずれていくTSファイルはRepeat First Fieldなのでは...と勝手に思っているのですが(avsyncオプションの説明にあるVFRではなさそうという消去法)、その動画がRFF動画かどうかを確認する方法などはあったりするのでしょうか。
https://www.marumo.ne.jp/db2000_b.htm (まるも製作所様)
RFFとはなんぞやという部分は、こちらの11月9日のエントリーでなんとなくの理解をしたつもりではいるのですが...。avsync forcecfr とRFF動画の組み合わせ、そして一部のハードウェアでうまく処理できないのではないかと勝手に想像しています。

コメント投稿欄のURLに、問題のTSファイルをN3700機、i5-6500機でエンコードしたときのログファイルを入れたOneDrive共有フォルダのリンクを入力しました。N3700機のログは、強制終了の瞬間のログがログレベルdebugでは出力されなかった(?)ため、ログレベルtraceで出力しています。21048行目あたりから3行にわたって、上記のエラーが出力されていました。
よろしくお願いいたします。

Re: エンコードが途中で終わる

"device operation failure"は、原因がわからないことが多いので、解決は難しいかもです…、すみません。--avsync forcecfrでの調整に失敗すると、発生することがあるようなのですが、発生したりしなかったりで、調べ切れていない、というのが正直なところです。

音ズレしてしまうということですが、--avsync vfrのほうが良い結果になったりはしないでしょうか?

なお、RFFかそうでないかの判定法ですが、QSVEncCに"--log-framelist output.csv"をつけるとcsvファイルが出力され、repeat_pict列(右から2列目)に"2以上"の値が出ていれば、そこがRFFとなります。(通常は"1")

Re: Re: エンコードが途中で終わる

返信が遅くなってしまいすみません。

--avsync vfr で試してみたところ、正常にエンコードでき、音ズレも解消されました。ただ、i5-6500環境で --avsync forcecfr で出力した動画はフレームレートがconstantでしたがこちらはvariableとなりました。音ズレの程度はforcecfr出力、vfr出力どちらも変わりませんでした。

RFF判定のやり方ですが、試したところやはり repeat_pict が2になっているフレームがありました。教えていただきありがとうございます。

出力がVFRになってしまうものの、ほぼ解決することができました。
動画に関する知識が不足しているのか、GitHubのQSVEncCオプションの説明を読んでもforcecfrとvfrの違いがよくわからなかったのですが、forcecfrよりもvfrにするほうが余計なフレームが生成されたりせずに済むのでどちらかといえばvfrを使うほうがいい...のでしょうか...

Re: Re: Re: エンコードが途中で終わる

>> forcecfrとvfr
forcecfrはQSVEncCがVFR対応ができていなかったときに、フレームを入れたり抜いたりしてCFRのまま音ズレを防ごうとするものですが、その分、うまくいかない場合もあり多少不安定かもしれません。

最近はvfrをまとも扱えるようになったので、vfrで扱うほうが安定するかもしれません。

Re: Re: Re: Re: エンコードが途中で終わる

なるほどです。教えていただきありがとうございます。

QSV不都合について

QSVの最新版をいれました。 それをWindows7と10で使ってます。
どちらもaviutlのメイン画面に入れて出力すると問題ないのですが
拡張編集に動画を入れて出力するとWindows7は大丈夫ですが
10だと途中でaviutlが予告もなく落ちます。 表示画面も全部消えます。
10での不都合なのでしょうか? それともパソコン環境でしょうか?
確認してもらえるとありがたいです。

Re: QSV不都合について

Win10でも手元では正常に動作するので、Win10だからということはないはずです。

QSV

そうですか~
拡張編集でやるとだめなんですよね~ x264や265などQSV以外では不都合はないんです。
検証ありがとうございました。

GPU、MSX表示が0%に

QSVEnc 3.24
i7 2700KのPCをWindows7から10にアップグレードした所、QSVEnc、QSVEncC共に正常終了しなくなってしまいました
処理の途中からGPU、MSX表示が0%になりメモリ使用量が増えていき映像出力までで止まってしまいその後延々とCPUを消費し続けます
ログを出力してみたら「Closing perf monitor...」が最後でした
ログをerrorで検索すると「ResetMFXComponents: there might be error below, but it might be internal error which could be ignored.」というありましたがさっぱり分かりません
OSをアップグレードしたせいだと思いシステムファイルに異常がないか調べましたが正常でした
何か改善策等ございましたらご教示の程よろしくお願い致します。

Re: GPU、MSX表示が0%に

2700K(SandyBridge世代)はもう手元にないので、すみませんがこちらでチェックできておらず、申し訳ないです。

思いつくこととしてはドライバの再インストールなどでしょうか…。

Re: Re: GPU、MSX表示が0%に

返信ありがとうございます
ドライバというのはHD Graphicsドライバの事でしょうか?
それなら7の物に入れ替えたりもしましたが変わりませんでした
sandy自体がwindows10対応でないようなので諦めるしかないのかもしれませんが
QSVEncは長年重宝させてもらっていたのできついです。

Re: GPU、MSX表示が0%に

うちの2700K機 Win10 1903にドライバはWinUpdateで落ちてくる9.17.10.4459で適当なアニメ3話分エンコしてみたところ
QSVEncは10秒程で固まりますが
QSVEncCは問題なく完走してますよ~

Re: Re: GPU、MSX表示が0%に

私もWin10 1903、HD Graphicsドライバ 9.17.10.4459です
再生時間が短く短時間で処理出来る物は正常終了しますが
再生時間が1時間近いものだと前述のようになり終了しません
--cqp 12:25:27 -u best --trellis auto --colormatrix bt709 --colorprim bt709 --transfer bt709
で使用しております
できましたら正常終了する名無しさんのコマンドを教えて頂けないでしょうか?

Re: Re: GPU、MSX表示が0%に

前述で分かりにくい記述をしておりました
私は普段バッチで映像=QSVEncC、音声=qaac_2.68という使い方です
映像自体は出力完走しますがQSVEncCが正常終了しない為次の音声のバッチ処理に進んでくれないという感じです
QSVEncCで映像のみのバッチでも正常終了しない症状は同様です。

No title

QSVは普段使って無いので確認したのはデフォルトですね・・・

単純なバッチを作ってテストしてみました
コマンドは--avhw --cqp 12:25:27 -u best --trellis auto --colormatrix bt709 --colorprim bt709 --transfer bt709
で音声は予めWavで出力しておいて、QSV QAAC L-SMASHでMUXって流れで1時間半の物をやってみましたが、MUXまで完走しました

Re: No title

結論から言うとダメだったのですが
私の設定に合わせてまでご検証下さいました事、心から感謝致します。

エンコード終了後しばらく進まない

QSV3.21(のはず)からQSVのエンコード進捗が99.9%(たまに100%)でしばらく止まり、止まってしばらくはストレージにアクセスしているのですがしばらくするとアクセスも止まり、その後エンコード時間の60~70%位そのまま何かやってます(この時ゆっくりとQSVのプロセスのコミットサイズが減っています)
QSV3.14以前では1度も見られなかった不具合なので修正お願いします。
また、QSV3.21以降でQSVのプロセスのコミットサイズが異常に大きくなっているときがあります(酷いと3GB超えしてます)
環境1
CPU:Atom x5 z8350
RAM:2GB(スワップファイルは常設3GB+動的2.5GB)
eMMC(システムドライブ):32GB
OS:Win10 Pro x64(Build1809、1903共に発生を確認)
編集データ用HDD:1TB(読み込み元、保存先関係なく発生します)
環境2(発生はしますが再現性が低いです)
CPU:i5 3470S
GPU:CPU内蔵のみ
RAM:DDR3 1600MHz 4GB×2枚 8GB
HDD:システムドライブ250GB、編集データ用HDD1TB(編集データ用はAtom x5 z8350のと同一)
OS:Win10 Pro x64(1903でのみ確認。(1809では未チェック)ただし発生しても固まっている時間は比較的短い。)

エンコード設定:QVBR、VBR、AVBRでは高確率で発生。CQPは画質の関係で普段使わないが比較的発生しにくい?
全体的にビットレートが非常に高いです。(基準値30Mbps、上限45Mbpsとか)

個人的にファイルの後処理で起きていると思います。
必要ならログ(デバッグ用表示含む)などは提供しますのでよろしくお願いします。

GPU、MSX表示が0%に

関係ないかもしれませんが昨日気づいたので一応書いておきます
OSを7から10に変えたにも関わらずOSの表記がWindows 8 x64 (9200)でした
A’s Video ConverterのQSVは正常にエンコードできました
ColorMatrix指定できないようなので使う気はありませんが。

Re: エンコード終了後しばらく進まない

使用されているコマンドを記載いただいておりませんが、mp4形式で出力されていますでしょうか? その場合、ファイルの後処理に時間がかかっている可能性が高いです。ディスクアクセスが多量に発生するため、特に出力サイズが大きい場合時間を要しますが、不具合ではありません。後処理の速度はCPUとディスク性能に依存すると思います。

下記にファイルの後処理を無効化したバージョンを置きました。もしこれで終了時に時間がかからなくなれば、後処理に時間がかかっているとわかります。ただし、後処理を行わないと、再生するときに動画の読み込みに時間を要する可能性があるので、原則として後処理は行ったほうがよいです。
http://1drv.ms/Z4zkSX 内の QSVEnc_3.24_test.zip

なお、QSVEnc 3.14でもこの後処理は行っているはずです。QSVEnc 3.21で遅くなる原因は、後処理を担当するffmpegのライブラリを更新したからかもしれませんが、はっきりとはよくわかりません。

No title

はじめましていつもありがたく使わせていただいています。

QSVEncC (x86) 3.24 (r1632) by rigaya, Jul 5 2019 23:38:42
Windows 7 x64
i7-4771 @ 3.50GHz [TB: 3.90GHz] (4C/8T) <Haswell>
HD Graphics 4600 (20EU) 1200MHz (10.18.14.4280)

--avs --la-icq 30 --quality 1 --bframes 2 --la-depth 75 --la-quality slow --trellis auto --weightb --weightp --b-pyramid --gop-len 300 --level 4.1

上のオプションでエンコードしてビットレートを見ると
通常の映画などの場合1500-8000でエンコードしているようなのですが。
プロレスの場合7000-15000でエンコードしていました。

--avs --icq 30 --quality 1 --bframes 2 --b-pyramid --gop-len 300 --weightb --weightp --trellis auto --level 4.1

先行探索をはずしたオプションでエンコードすると
プロレスの場合でも1500-8000でエンコードしていました。

先行探索の不具合なのでしょうか?それともこれで正常な動作なのでしょうか?

No title

--icqと--la-icq(先行探索の有無)はそれぞれ別のモードと考えていただいたほうがよく、同じ値でも全く異なるビットレート(と品質)になります。そのため、結果が大きく変わるのは正常です。

ビットレート(と品質)の調整は、お好みのモードで調整していただければと思います。

No title

返信ありがとうございます。
なるほど これで正常なのですね。

今回プロレスの動きの激しいものだと先行探索でやると元ファイルの1.5倍近くでかくなったので疑問に思いました。

先行探索で大きくなる物は先行探索無しでエンコードするようにします。

ありがとうございました。

No title

はじめて、いつもありがとうございます。
QSVEnc 3.24のインストールに失敗してしまいます。
どうやら、l-smash r1476.zipというファイルが破損してしまっていて正常に読み込めないようです。
何度か一部のフォルダを消したりして再試行しているうちにエラーログがずいぶん変わってしまったので、最初に何で失敗していたのかはもうわからないです。申し訳ない。

Re: No title

ご連絡ありがとうございます。l-smashのビルドを見直し、再uploadしました。現在は解消しているかと思います。

Re: Re: No title

ご対応くださりありがとうございます。
QSVEnc 3.24(2019/07/05)を再インストールしてみました。
インストール自体は成功するのですが、エンコードしようとすると
「auo [error]: NeroAacEnc.exe の場所が指定されていません。auo [error]: NeroAacEnc.exe を用意し、その場所を設定画面から正しく指定してください。」
となってしまいます。
また、その影響か、NVEncでも同様のエラーが発生する他、x264やx265などでのエンコードもできなくなってしまいました。
Aviutlやプラグインそれぞれを削除してから再インストールする等してみましたが、プラグイン出力が出来ません。
L-SMASH latest(2019/10/12)をどこかにコピーする等すればよいのでしょうか。
お忙しいところ恐縮ではありますが、どうかお教え下さい。

Re: Re: Re: No title

音声エンコーダにNeroAacEncが選択されているようです。

簡易インストーラでインストールされるのはqaacなので、音声エンコーダをqaacに選びなおしていただければと思います。

Re: Re: Re: Re: No title

無事それぞれエンコード出来ました!
本当にありがとうございました。

QSVエンコードのGPU使用率について

いつもお世話になっております。
今までAviutlのみで編集していたのですが、
最近Amatsukazeという別ソフトでもこちらのQSVencを利用させいただいております。

その際に気付いたのですが、AviutlだとGPU使用率が70~90%前後と振れ幅が大きいのに対して、Amatsukazeでは90%台後半で安定していました。
この違いは五年ほど前にこちらの「QSVEncの速度について考える」で説明されていたAviutlの仕様上の限界でしょうか?

AmatsukazeはAvisynthベースのようなのでAviutlよりも色空間などの関係で処理が速いことが理由かもしれませんが、自分の設定ミスなどが原因かと疑問に思い書き込ませていただきました。
ご教授いただければ幸いです。

編集環境は
OS windows10 64ビット
CPU i7-8700
メモリ 16GB
です

Re: QSVエンコードのGPU使用率について

> AmatsukazeはAvisynthベース
AmatsukazeがAvisynthをどう使っているのかによるので(そしてそのあたりは知らないので)一概には言えませんが、一般的にはAvisynthのほうが中間処理が軽いので、GPU使用率が高めに出ることが多いかと思います。実際、多くの場合、QSVEncCにavsファイルを読ませた方が、AviutlからQSVEncを使うより速いです。

個人的な印象としてはAviutlからQSVEncを使う場合、GPU使用率が70~90%出ていれば十分なので、特に設定など問題ない気はします。

Re: Re: QSVエンコードのGPU使用率について

丁寧な説明ありがとうございます。
問題ないとわかって安心しました。
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